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カルテ - 018
[氏名]  薄馬鹿 下郎
[内容]  江頭2:50はどうでしたか?
[コメント]


「ガチャPン、ガチャPン。なんだかおもしろい質問がきてますよ。」

「なになにムッKー。」

「ほら、江頭2:50って覚えてませんか?」

「えーっと・・・・誰だっけ?」

「ほらほら、勢いのいい上半身裸のマヌケがいたじゃないですか。」

「んー・・・、あっ、ひょっとしてワンダーランドに乱入してきたアイツのこと?」

「そうですよ、なかなか印象的な人だったじゃないですか。」

「そうかなぁ、ボクなんか全然思い出せなかったよ。実は結構影が薄いんじゃないの?」

「ああガチャPン、そういうのは分かってても口に出してはいけません。本音と建前を弁えませんと・・・。」

「どうして?」

「本音だけ言っていたら相手に自分が何を考えているかバレてしまうじゃないですか。」

「さっすがー、ムッK。あったまイイねー。」

「いえいえ、それほどでも。」

「ところでさぁ、アイツはいったい何しに来たのかなぁ。なんかボクに言いたいことがあったみたいなんだけどさ。」

「あの人はいつも相手に難癖をつけて、それを芸風にしている芸人なんですよ。低級ですけどね。」

「そうなの?」

「ええ、その証拠に、会う前に私達の噂を聞いたから難癖つけるのやめたんだとか。」

「ふーん、なんだか最低なヤツだね。ボクってそういうのすっごく嫌いなんだ。」

「そう言うと思ってもうお仕置きをしておきましたよ。」

「なになに、どうしちゃったの?」

「もちろんアレです。」

「えっ!?アレをやったの?」

「さすがガチャPン、アレと言っただけで理解できるとは。」

「当然だよ。でもムッKってなかなか大胆だよね。そんなこと、ボクだって出来ないよ。んで、アイツはその後どうしてるの?」

「それはTVを見てのお楽しみです。」

「でもアレをやったんならTVなんか出れないでしょ?」

「何を言ってるんですか、それは関係無いですよ。」

「ハァ?ムッKこそ何言ってるんだよ。だってアレをしたんでしょ?」

「ええ、そうですよ。」

「だったらやっぱりTVなんか無理じゃん。だってアレって○○○のことでしょ?」

「全然違いますよ、△△△のことに決まってるじゃないですか。」

「そんなのはっきり言ってくれなきゃ分かるわけないだろ!」

「何を言ってるんです、勝手に勘違いしたのはガチャPンの方じゃないですか!」

「なんだとぉ!もう怒ったもんね。だったら実際にアイツに○○○してやるんだから!」

「なんですとぉ!せっかく△△△したのにそんなことされてたまりますか!」

「ふん、そんなのやったもん勝ちだもんねーだ!じゃあね。」

「あっ、逃がしませんぞ!」


[結論]  バカ二人(匹?)。



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