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【カルテ - 048】
[氏名]  R33スカイライン
[内容]  ムッKはシャア専用ザクでガチャPンは量産型ザクに似ている。
 もしかしてムッKは赤い彗星ではないですか?
[コメント]


「なんで、なんでだよ!」

「が、ガチャPン? どうしたんんですか、落ち着いてくださいよ。」

「だってだって、こんな質問が届いてるんだよ!」

「どれどれ、・・・ほうほう、私は赤い彗星でガチャPンは量産型ですか。」

「ね、ひどいでしょ?」

「確かに私にはシャア専用ザクのようにツノ(プロペラ)もありますし、それに比べてガチャPンは頭が丸いし、何より緑ですからねぇ。」

「なんだよ〜、それならビグザムでもいいじゃん。ボク、ザクみたいに弱くないよ!」

「それもそれでハマってますな。それにしてもこの会話、ガンダムを知ってる人にしかわかりませんね。」

「いいんだよ、ボクは知ってるしムッKも知ってるでしょ? 二人が知ってれば何でもいいんだよ。」

「おお、久々登場のジャイアニズムですな。」

「そう考えるとさぁ、ジャイアンってすごく賢くないかな?」

「使えるものは何でも使いますからね。きっとしずかちゃんも使用済みなんじゃないですか?」

「もうムッK、ここにはお子様も見に来てるんだから、そんなこと言ったらダメだよ。」

「大丈夫ですよ、それ以前に言葉の意味がわかりません。」

「それもそうだね、あはは。ところでムッKって赤い彗星なの?」

「そうですねぇ、強いて言えばそうなるかもしれませんね。」

「じゃあじゃあ、『つーじょーの3ばいのはやさ』で何かできる?」

「ええ、もちろんです。」

「たとえば?」

「私の場合、通常の3倍で人を拷問させて自白させたりできますよ。」

「でもさぁ自白しない人もいるんじゃない?」

「そのような方は通常の3倍でお亡くなりになります。」

「うわぁ、すごいやムッK。まさに赤い彗星だね。」

「ガチャPンはソロモンの悪夢ですかな。」

「なにそれ?」

「おやまあ、せっかくノイエジールに例えたのに、猫に小判とはこのことですな。」

「なんだよーボクは猫じゃないよ。」

「はぁ、今日はもう終わりましょう。」

「よくわかんないけど、ばいばーい!」


[結論]  ガチャPンはなんとなくズゴック似。



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