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[氏名]  クハ111−2002
[内容]  ガチャPンはいつ頃が発情期ですか?

[コメント]


「さてさて、今回はガチャPンに面白い質問が来てますぞ。」

「え〜なになに?」

「どうやらガチャPンの発情期を聞きたいらしいのですが・・・・・ガチャPンにも発情期ってあるのですか?」

「当たり前だろ、ムッK! それはちょっとバカにしすぎだと思うよ。僕だってちゃんと成長してるんだから発情期の一つや二つあるもんね〜だ。」

「そうですか、それは失礼しました。でもそれってイヌさんやネコさんと同じレベルではなにのですか?」

「なんだよ、それじゃムッKはイヌさんやネコさんを差別するっていうの? そんなの絶対におかしいよ。」

「なんだか今回はやけに良識派発言が多いじゃないですか、何か悪いものでも食べたのですかねぇ? それにしてもガチャPンに発情期があったなんてビックリですよ。」

「あった、なんて昔のことのように言わないで欲しいな。なんてったってボクはムッKと違って真っ只中なんだから。」

「えっ、ガチャPンは発情期の真っ只中なんですか?」

「うん、思う存分に満喫してるよ。」

「ほほう、満喫していますか。」

「だってムッKと違ってボクはまだ若いからね〜、へへへ。」

「なるほどぉ、ヤりたがりな年頃なんですね。」

「失礼だな、それじゃボクがすることしか興味がないみたいじゃないか。」

「違うんですか?」

「もちろん、たまには山とか海に行ってしたりもするよ。」

「どのみちするんじゃないですか。」

「いいじゃん、結局どこにいったってすることは同じなんだもん。ムッKだってそうでしょ?」

「そりゃあ私も大好きですけどね。」

「ほら、やっぱりそうじゃん。でも誰だってするの好きだもんねぇ、
ピンポン。」


「はぁ?」

「やっぱり青春時代はピンポンに限るでしょ。」

「え、あ、そ、そうですなぁ、た、確かにピンポンにか、限りますな。」

「うんうん、久しぶりに健全な話題だったね。」

「あ、あははは・・・・(まさか発情期と思春期を間違えているとは・・・)」

「それじゃボクはまたやろうかな、ピンポン。」

「では私もご一緒しますよ。たまにやってみるのもいいもんですし。」

「ホント? じゃあ一緒にやろう。二人分は持って来てるから大丈夫だよ。」

「おお、かたじけないです。それで道具はどこですか?」

「目の前にあるでしょ、それ使ってね。」

「え、しかし目の前にあるのは注射器ですぞ?」

「うん、だからムッKはそれを使ってね。ボクはこっちの注射器を使うからさ。あとこれ、ピンポンね、ハイ。」

「ハイ・・・ってこの小さなビン、何ですか?」

「だからピンポンだよ。」

「・・・・・・これ、ヒロポンですよ。」

「あ、ヒロポンって言うのかぁ。ボク、間違って覚えてたみたい。まあいいじゃん、細かい事は気にしない、気にしない。コレを打てば・・・うっ・・・とっても気持ちがよくなるんだからさぁ、えへへへ〜〜・・・」

「完全にイってしまいましたね。はぁ・・・・私も打って楽になりますか・・・うっ・・・・・えへへへ〜〜」


[結論]  二人揃ってW昇天。



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