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[氏名]  ナポ○オン
[内容]  やっぱり睡眠時間3時間じゃちと眠い。よい方法を教えてくれ。
[コメント]


「みんな、元気だったかな? 相談室の時間だよ!」

「いつもよりハイテンションですけど、大丈夫ですか、ガチャPン?」

「へへ、前回ちょっとハイになりすぎたからね。まだ完全に抜けてないんだよぉ。」

「あれはヤバかったですね。皆さんは知らないでしょうけど、前回のあと三日三晩ヒロポンを打ち続けてましたからなぁ。」

「うん、さすがのボクもちょっと反省したよ。ところで今回の相談内容は?」

「えーとですね、ナポ○オンさんからの相談で、睡眠時間が短くて困ってるようですよ。」

「ナポ○オンって、あの『我輩の辞書に不可能という文字はない!』とか言ってる人のこと?」

「よく知ってますね、そうです、歴史上、最も有名な落丁本を掴まされた人のことですよ。」

「へぇー、そうなんだぁ。でもボクだって知ってるよ。有名なお酒を作った人でしょ?」

「さすがガチャPン。あの1本10万円のお酒を知っているとは。」

「うん、お店の人が何も言わずに出してくれるからすぐ覚えられたよ。飲みにくかったけどね。」

「おや、あの高級酒が口に合いませんか?」

「そうじゃなくてさ、いっつもお店の人が手を震わせながら注いでくるから、もう飲みにくくて飲みにくくて。」

「それは単に怖がってるだけなのでは・・・・・まあいいです、それよりナポ○オンさんの悩みを解決して差し上げないといけませんよ。」

「あっ、そうだった、寝不足をなんとかしてあげないとね。でもさ、もう少し睡眠時間を増やせばそれでいいんじゃないの?」

「判ってませんね、ガチャPン。ナポ○オンさんにはきっと寝れない理由があるんですよ。」

「例えばどんなの?」

「そんなの知りませんよ。」

「なんだよ、それじゃひょっとしたらもう少し眠る時間を増やせるかもしれないじゃん!」

「だったら最初からここに相談なんてしませんよ。違いますか、ガチャPン?」

「そんなのワケのわからないことを言って誤魔化そうとするんだ、ムッKは! だったらボクだって最初から相談に乗ったりしないもんね!続きはムッK一人でやればぁ?」

「はぁ、いい加減に駄々をこねないで下さいよ、大人気ないですよ、ガチャPン。」

「なんだよ、オトナゲってどこのケだよ!ボクにはムッKみたいに全身にギャランドゥが生えてるわけじゃないんだよ!」

「ぜ、全身ギャランドゥ!それを言っちゃあオシマイですよ。覚悟は出来てるんですよね?」

「フン、カクゴってなにさ!ムッKなんか人生のラクゴシャじゃないか!」

「何ですと!意味も漢字も判らないくせに生意気を言うじゃないですか!だったら私が落伍者ならガチャPンなんて最初からスタートラインにも並んでいないですよ!」

「な、ナニを〜!」

「何ですか!」

「こうなったら、こうなったら・・・・・・・・・・ヒロポン打ってやる!」

「それじゃ前回と一緒じゃないですか!」

「うるさいうるさい!これでイヤなことは全部忘れてやるんだいっ!エイッ・・・・・・へへ、へへへ、えへへへへ・・・」

「ああ、またそうやって現実逃避をするんですね、ガチャPンは。いいです、ほっといてもう帰りましょう。それじゃみなさん、次回、またお会いしましょうね。」

「ぐへへへ・・・・・・へへへ・・・・・・・・」


[結論]  今回はネタ切れ・・・・・



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